コープデリCOOP共済

コープデリ連合会(コープみらい・いばらきコープ・とちぎコープ・コープぐんま・コープながの・コープにいがた)のCO・OP共済

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組合員の「声」が生んだ「助け合い」の保障商品

「共済って、保険と何が違うの?」と、思う方もいらっしゃるでしょう。

確かに、ふだんは掛金(保険料)を払っていて、何かあった時に一定額の共済金(保険金)を受け取るしくみは、どちらも共通しています。共済は、「共に救済しあう」と書くように、互いに助け合い、力を合わせて事をなすことを意味しますが、特にCO・ OP共済は、組合員の意見や要望から生まれた保障商品であり、「自分の掛金が誰かの役に立ったら」という「助け合いの心」によって、豊かな社会づくりをめざすものです。手頃な掛金で、加入条件がゆるやかなコースもあり、ご加入いただきやすいことも、大きな特徴と言えるでしょう。

「自分の掛金が、誰かのために役立つならと思って続けていたが、気がつけば、自分がお世話になっていた」そんなCO・OP共済の魅力を、もっともっと、知っていただけたらと思います。

「人」の力が、ゆるぎない「あんしん」を築いています

「コープは、ほんとに親切で、対応が早かった!」等、実際にお支払いの請求をされた組合員から、たくさんの「ありがとうメッセージ」をいただいています。

商品の魅力はもちろんですが、コープの保障事業の最も大きな特長は、「人」にあります。皆さんと同じ生活感覚を持つ「組合員LPA(ライフプランアドバイザー)」や専門スタッフを中心に、保障のしくみをご説明しながら、ご本人やご家族にとって最適の保障プランを探すお手伝いを、親身になって続けています。ライフプランニング活動の目的は、保障商品を販売する事ではなく、組合員の皆さんが「自分の保障を考える力」を身につけていただくためのサポートをすることです。さまざまな機会を設けて、ご相談をお受けしておりますので、どうぞ、お気軽にお申し込みください。

そうそう、CO・OP共済では、2009年に全国組織の「日本コープ共済生活協同組合連合会(コープ共済連)」が元受団体となり、契約者保護とサービス向上がますます進んでいることも、「CO・OPのあんしん」の一つですね。

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