災害時に備えて 火災に対する保障は多くの方が備えをされていますが、自然災害については「気にはしてるんだけど…」という方が少なくありません。毎年のように、日本列島の各地で自然災害が連続して起きているいまだからこそ、是非ご検討ください。

地震や津波もいつ被害に遭うかわからないし自然災害対策もしっかり考えなきゃなぁ…。台風だってあるよ!確かにそうね。でも家計の負担にはしたくないわ…。

家計負担の少ない手頃な掛金で、大きな安心!

「CO・OP火災共済」は、家計への負担が少ない手頃な掛金で、地震や風水害による損害を保障する「自然災害共済」をプラスすることができるんです!さらに、手頃な掛け金で地震や台風などの自然災害に備えられ、安心感が違います。

CO・OP火災共済に自然災害共済をプラスして、自然災害に備えよう!!

大切な住まいを取り巻くリスク

火災のおよそ5件に1件は、放火と放火の疑いです!
さらに、出火原因のトップは、放火(※1)です。日頃火の始末に気をつけていても防ぐのは困難です。

※1 東京消防庁平成28年版火災の実態 主な出火原因1位「放火(疑いを含む)」

もらい火の火災は損害賠償できません

隣家からのもらい火で自分のうちが被害を受けてしまっても、「失火責任法(火元が重大な過失により発生させた火災でない限り、損害賠償責任を負わなくてもよい)」の規定により隣家の人に損害賠償を請求することができません。

住まいを取り巻くリスクは、火災以外にもあります!

家計に負担の少ないお手頃な掛金。

古い物でも新たに買い替えることのできる価格(再取得価額)で保障。

(修理できるものは、修理費用で支払い)

「再取得価額」とは、万一被災された場合、被災前と同程度の物を新たに購入するために必要な金額のことで、全労済が定めた標準的価額のことをいいます。

CO・OP火災共済では、住宅の焼破損割合が70%以上で全焼となります。

組合員のニーズにお応えする幅広い保障

組合員どうしの助け合いだから、風水害や持ち出し家財など、幅広い保障があります。

家財だけでも加入はOK!

アパートやマンションにお住まいの方はもちろん、すでに住宅の保障を加入している方の追加保障にもおすすめです。

ご注意:営業用の什器・備品・商品等は保障対象になりません。

CO・OP火災共済は、日常生活の再建を目的としているため、営業用の什器・備品・商品等は保障対象の家財に含まれません。また、住居用と営業用の両方を含む併用住宅については、住宅の加入ができる場合とできない場合がありますのでご注意ください。併用住宅でご加入希望の方は、CO・OP火災共済コールセンターまでお問合せください。

CO・OP火災共済、自然災害共済について 詳しくはこちら

資料請求はこちら!

  • CO・OP共済 今すぐ資料請求
保険はこちらへ

くらしと保障の情報誌

くらしと保障の情報誌「ライフぷらん」 バックナンバーはこちら