わかりやすく、お手頃な掛金や保険料で、くらしに役立つ保障をお届けしたい!コープの安心保障の考え方

コープは、一人ひとりのくらし方に最適なプランをともに考え、
必要な保障商品やサービスを提供できる最も信頼される存在をめざしています。

コープでは、一人ひとりのライフプランを通じて保障の面でも、人生におけるさまざまな場面でのお役立ちやご提案ができるように、多彩な保障商品をとり揃えており、組合員さんの生活を守るお手伝いをしています。

CO・OP共済は加入者が増えることにより、保障内容が改善され、全国の組合員どうしのたすけあいの心をはぐくむ、より魅力のある商品をめざしています。

そんな共済を効果的に利用するために、共済をかけるときのポイントをまとめました。

そもそも、何のために共済に入るの?

共済は万一のリスクに経済的に備えるものです。

必ず入っておきたい保障 万一のとき自力で生活再建できないもの。大黒柱の生命保障、火災共済・火災保険、マイカー共済・自動車保険

その次に検討したい保障 医療保障・ご家族の生命保障

共済のこと、もっと知りたい方はこちら

  • 共済のこと
  • CO・OPのあんしん

今のライフスタイルに足りない保障や、掛金を負担に感じていることはありませんか?

家族構成やライフスタイルによって、必要な保障は変わってくるもの。

せっかく共済に入っていても、気づいたら保障が足りないものや、多くつけすぎている保障があっては意味がありません。こまめに見直して、効果的な保障を手に入れましょう!

保障を見直してみませんか?

生命保障

家計の担い手である「世帯主」の必要死亡保障額は、下の図のように、子どもの誕生で一気に高まり、成長とともに少なくなります。結婚や子どもの誕生、住宅購入や子どもの独立など、その時々が保障内容を見直すチャンスです。死亡保障と同時に医療保障も備えましょう。

必要な死亡保障額のイメージ

火災共済・火災保険

● 住宅ローン借入額のみの保障になっていませんか?
この場合万一のとき住宅ローンは相殺されますが、再築費用が不足することもあります。
● 家財の保障にも加入していますか?
40代の4人家族の家財の標準加入額は2,000万円です(CO・OP火災共済の10坪以上の標準加入額)。
● 評価額以上に加入していませんか?
評価額以上に加入していても保障されません。
● 自然災害共済に加入していますか?
地震・噴火・津波などの被害は自然災害共済に加入していないと保障されません。

マイカー共済・自動車保険

● 万が一の事故時の補償内容は大丈夫ですか?
● 事故処理体制は充実していますか?
● 運転者年令条件や、運転する方の範囲が適正になっていますか?付いている特約は、必要なものですか?

ひとりでわからない時はぜひご相談ください!無料!※

個別相談のご案内

コープではファイナンシャル・プランナー(FP)やライフプラン・アドバイザー(LPA)、専門のスタッフによる保障の見直しの個別相談を実施しています。ご加入の生命保険証券の内容確認から必要保障額の算出、保障の過不足の見直しなど、総合的なアドバイスを行います。

※場合によっては有料の場合もございますので、それぞれの生協のページでご確認ください。

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